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ゴルフ100切りを「4スタンス理論」で挑む!知れば100切りの最強理論

      2015/11/27

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皆さんゴルフの練習はされてますか?

いつになったら100というスコアの壁を崩す事が出来るのであろうか?そんな風に思いながら、今日もなんとなく練習所へ足を踏み入れて、ナイスショットに喜び、ミスショットに泣いていませんでしょうか?

僕も色々と知るまでは、そんな感じで、ショットの調子が良い時にはゴキゲンで自宅に帰り、ショットが上手くいかない日にはイライラを持ちかえっていました。

ゴルフ100の壁を突破出来ない方は2つの考えがあれば、いとも簡単にこの壁を崩す事が出来ます。

①安定したショット

②スコアメイクに必要な考え方

いや、当たり前ですよね。

ショットが安定していて、これからまわるコースについて分析がしっかり出来るのであれば100どころか90切りだって夢ではありません。

スコアメイクに関しては、とにかくハザードを避けて下さい。

なんならティーショットから安定して150Y飛ぶクラブを中心に回ってもいいかもしれません。

それでも恐らく100切りは達成可能です。

この辺りは如何にスコアを大事にするかという所になります。

長いクラブになればなるほどリスクが高まります。一度で良いのでウッド(ドライバー以外)を抜いて回ってみて下さい。面白い結果になりますよ!

ということで、その150Yもしっかり打てなければ仕方がありませんので、とにかく安定したショットを手に入れてみましょう。

そんなに簡単に手に入れる事が出来れば苦労はないと思いますが、意外と自分ではわかっていない事があります。

ゴルフ4スタンス理論て?

それは、人が4つのタイプに分類されていること。

これが分かった瞬間に、自分に向いているスイングやスタンスというのが確立され、自分に合った最短の上達を手に入れる事が出来ます。

正直な所、僕はこれを知ってからミスショットが驚く程減りました。

当時は、練習に行く度に違う弾道だったり、一日何が悪くてトップしか出ないのか分からなかったり、とにかくヘッドの中心に球があたらなかったりと上達がまるで目に見えませんでした。

それでも、スコアを少しずつ少なくしてこれたのは「経験」ただそれだけだったように思います。

その経験も、ある程度の所までくると歯が立たない状況になりました。

僕にとってはそれがスコア100という壁でした。

これを突破する為に、色々な事をしてきましたが、最終的にはこの「4スタンス理論」のお蔭で100切りを達成したといっても過言ではないかもしれません。

しかも安定して。

恐らく余程の状況でない限り、100という数を叩く事はないでしょう。

それ程の自信をつけさせてもらいました。

ここで簡単にどんな4種類のタイプがあるのかを書いておきますと・・・。

A1タイプ・・・つま先、内側型

A2タイプ・・・つま先、外側型

B1タイプ・・・かかと、内側型

B2タイプ・・・かかと、外側型

このどれかに必ず分類され、この4つの特性により、どんなスイングが合っており、どんなグリップがいいのかという事を知る事が出来ます。

もしかすると、今までまったく違うタイプのスイングをしていたのであれば、自分に合ったタイプにした途端まるで別人のような弾道を出す事が出来るかもしれません。

関連書籍:4スタンス理論で好評の書籍

こちらの書籍はスマートフォンで読む事が出来ます。

スマートフォンで読めれば、いちいちゴルフ場へ本を持って行かなくても良かったり、通勤中の電車の中や、ランチの間にもかさばる事がありません。

ということで個人的には非常にお勧めです。

4スタンス理論で得られるのは、自分に合った負担の掛からない安定したスイングです。

この書籍は900円程度で購入出来ますが、雑誌等を読み漁るよりもはるかに効果があるはずです。

自分に合ったスイングの方法が分かれば、練習の量を増してゆくだけで上達していきます。

ただ練習だけをしていると、場合によっては下手を固めてしまうハメにあいます。

まずは、自分のスイングとはどんな物が合っているのか、今のスイングはしっかりボールを捉え安定した弾道を生み出しているのか等を検証していく事をお勧めします。

スイングが安定してからは、しっかり自分にあった道具を揃え、スコアメイクをしっかりしていけば100切りは余裕でいけます。

一冊の書籍ですが、かなりの情報と自分を見つめ直すチャンスであると思いますので是非スマートフォンに入れてみて下さい。

 

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