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車関連の記事を中心とする趣味趣向の情報ブログです。

ゴルフ日記第一話「とりあえず練習に自撮りを取り入れてみた」

   

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最近は休日に暇な日、暇な時間をみつけてはゴルフの練習に励んでいます。

ということで練習について日記を書いておこうと思いました。

ゴルフの練習は何をする?

アプローチ4割、ドライバー2割、アイアン距離打ち4割。

この位の頻度で練習しています。

一度の練習では、大体100球から多い日は250球程打ちます。

今年は今までの中で一番練習をした年だと思います。

650球のカードを15枚程使い果たしました。

その成果として一番大きかったのは「ボールを打つ」という事に慣れたという所だと思います。

それ以外にも色々とやり始めた事もあるので、書いていこうと思います。

ドライバーの練習

現在ドライバーを打つ時には、意図したボールを打つ練習をしています。

敢えて凄いフックボールを打ってみたり、フェードボールを打ってみたり。

割と慣れてくるとそれなりに出したいボールが出ますが、一番難しいのは真っ直ぐなストレートボールを出す事です。

とにかくドライバーに関しては「OB」を出さない為の練習がメインになります。

ドライバーは打てば打つ程現在のシャフトに違和感を感じます。

恐らくオーバースペックのシャフトを利用していると思います。

僕のようなアベレージゴルファーの、ヘッドスピード40程度の方であればカスタムシャフトを使うとしても50g台で充分なんだな・・・と身に染みて思います。

というのも、先日機がありツアーADMT5Sを打ってきましたが、本当に楽でストレートの迷いの無い弾道が出るんですよね。

現在の60gのディアマナBやツアーADMJだと振りにいってしまうことがあり、右へ左へ行く場合があります。

特に気を抜くと危険な弾道がでるので、要注意しながら打っています。

今年はシャフトも沢山打って、買ってを繰り返しましたが、このタイミングで一番良いものに出会った気がします。(ツアーADMT5Sは勿論購入し、到着待ちです。)

ということで、来年は間違いなくタイトリスト915にツアーADMT5Sがエースドライバーとなりそうです。

アイアンショットの練習

アイアンショットはとにかく精度を磨くことに力を注いでいます。

如何にその番手に合った距離を打てるか。

如何にグリーンのサイズの中に打つことが出来るかが課題です。

また、僕の場合は飛距離が大したことが無い為スイング事態を色々見てみたりしながら淡々と練習をしています。

アプローチショットの練習

アプローチは個人的に一番大事にしています。

10ヤード、20ヤード、30ヤード、50ヤードを順番に打つ練習です。

また、転がしたアプローチと上げてのせるアプローチの両方をやっています。

この練習はとにかく感覚を磨く事に専念しています。

アプローチが良くなれば、確実にスコアをまとめる事が出来ます。

自撮りを取り入れてみました

自分を知る事が何よりの近道です。

今スマートフォンをお持ちの方がいらっしゃれば、無料で自分を分析出来るアプリが沢山あるので見てみて下さい。

また、楽天等に行けば固定する機材等も安く購入する事ができます。

練習をするたびに、自分のスイングを撮影して、改善すべき点等を見ながら、次の課題を探します。

これをするのとしないのでは上達のスピードが変わるのではないかと思います。

皆さんも是非取り入れてみて下さい。

 

 

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